株式会社Global Arch

Global Archコラム

2018.12.26

◇ 社員食堂はレストランのレベルに引き上げられる、と信じています。

グローバルアーチは、様々な経歴を持った社員が集まっています。
社長の高橋は元ITエンジニアですし、生地メーカーの営業だったり、消防士の経歴を持つ社員もいます。

それぞれが元々は、食堂を利用していた側でした。

その時感じていた不満は、
「べちゃっとしている」
「ぬるくなっている」
「そもそも美味しくない」
「素材の味がせず、タレの味しかしない」
「結局カレーばっかりになってしまう」
「愛想が悪い」
など食堂に対して思うところがたくさんありました。

これは、私たちに限らず多くの方が抱く食堂へのイメージではないでしょうか。

「社員食堂の食事が美味しかったら。」

コンビニに行ったり、混み合うお店でランチをする必要もありません。
特にランチ難民は毎日のストレスですよね。

私たちは、
どうすれば「社員食堂でいいか」ではなく「社員食堂で食べよう」
と思ってもらえるかを常々考えています。

そのために取り組んでいること。
1、仕込みに時間をかける
2、カット野菜など素材の味がしないものは使わない
3、古い油を使わない
4、ドレッシングを複数用意する
5、社員の方の要望するメニューをどんどん取り入れる
など、ちょっとした手間をかけ、工夫をすることで
社員食堂の満足度は、人気のレストランと変わらないくらいまで引き上げられると思っています。

また私たちがご提案するメニューも多彩です。
例えば、カレーも通常のカレーに加えて「トマトとナッツの爽やかカレー」など、工夫を凝らしたメニューを出したりします。

「今日は何か新しいのあるかな?」
こう想像していただけるだけで、私たちの思惑通りだと思っています。

食堂の導入を検討されている会社さんはぜひ、私たちに一度ご相談ください。
ワクワクできる提案をお持ちします。

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