株式会社Global Arch

Global Archコラム

2018.5.30

◇ 弊社の仕出し弁当が「いいね!」を頂く理由!お客様の声をお届け!

「美味しい」のは当たり前!お昼の時間をご一緒するのが仕出し弁当です!

こんにちは!グローバルアーチです。今回の記事では今まで弊社がご提供をさせて頂いた「仕出し弁当」の評判、なかでも取り立てて嬉しかったお客様のお声を伝えさせてください!

と、申しますのも、弊社が商品として大切に取り扱っている「仕出し弁当」。評価は決して「味」だけではないからであります。

仕出し弁当を食べる「お昼の時間」は学校の生徒さんであっても企業で働かれている方であっても1日の楽しみな時間のうちの1つです。ですので、仕出し弁当はその人の1日の大切な時間を、ご一緒にさせて頂く訳です。ともなれば、もはや「美味しい」事は当たり前。お客様1人1人の満足度の向上を目指して弊社はこれからも精進していく事をここに誓います!

 

研修生から講師に波及、全社の発注に発展!発注が会社内の垣根を越えた!

以前、弊社がとある企業の研修生に対してお昼の「仕出し弁当」を提供させて頂いていた時の話です。弊社は、その企業をこれから担っていく生徒さんに仕出し弁当を提供させて頂いておりました。

ここで嬉しい事に、提供していた仕出し弁当の評判がなんと講師陣にまで波及したのです。結果的に幹部会議に持ち上がった上、会社全体への仕出し弁当の受注にまで発展したことがございました。

この事は、食事提供会社として大変に喜ばしく、誇りである所でございます。理由は「お仕事が増えたから嬉しい」事は勿論ありますが、それ以上に弊社の仕出し弁当が会社内での立場の垣根を越えて、お客様のコミュニティを円滑にする役割を担ったと受けとる事も出来るからでございます!

はじめは研修生にしかご提供できていなかった仕出し弁当。研修生から講師、果ては会社全体にまで広がってくれた事は、企業の皆様の大切なお昼の時間に弊社も仕出し弁当を通してご一緒する事が出来たような気がして心より嬉しいのです!

繰り返しになってしまいますが、お客様に喜んでいただける事こそ食事提供会社としての本懐でございます。お客様の健康、大事なお昼の時間であれば、今ある仕出し弁当会社の常識を常に超えていかねばなりません!

弊社の仕出し弁当の要とも言える……

【炊きたてのお米と、温かいスープも一緒に提供】

の試み、努力した甲斐もあり嬉しい声が続々と届いております

「ご飯うまいけど何使ってるの?」→コシヒカリです!

「炊飯器によそってもらうのがいいんだよね」」

「お味噌汁の出来立てが良かった」

「味噌汁の出汁がいいよね」

「おかわりできるのいいよね」

そう、仕出し弁当が抱える現状の問題点としては、大量生産・作り置きをするために、お客様がお召し上がりになられる時にはお米がベチャっとしてしまう問題がございました。弊社はなるべくご提供先の近くでお米を炊くために美味しいコシヒカリのご飯を、なるべく炊きたての状態でご提供できるのです。

そして、やはりスープ類!仕出し弁当との食べ合わせも相まって「お味噌汁」がご好評頂いているのは大変に嬉しい事です!

 

ご好評は「おかず」にも!料理人も認めるプロの味!

お米とお味噌汁だけではございません、もちろんおかずにもご好評を頂いております!

「魚が美味いよね」

弊社が調理する魚はもちろん新鮮でなくてはなりません。特に弊社は前日の魚を「お届けする朝」に仕込んでおります!一般的な仕出し弁当会社は前日に仕込み作業を済ませてしまうので、食べてみればその違いに驚かれるはずです!

元料理人の方が立ち寄って弁当を一瞥して「これは美味いよ」と言って下さった事にはじまり、また、ある地域では売れすぎてしまい、向かいの中華料理やさんから苦情が来た事もございました!その中華料理屋さんとは、今でこそ仲良くさせて頂いておりますが、プロの方から苦情が来るのは食事提供会社として大変喜ばしく誇らしいことであります。

 

何より嬉しい、お客様の声!これからもお客様のお昼時間と共にいさせてください!

このように、日々お客様から喜びの声を聞くたびに嬉しく、ますますみが引きしまる思いではありますが、1番嬉しいのはやはり……

「チラシないの?うちの会社で配っておくよ」

「毎日の楽しみが増えました」

どちらも最高の褒め言葉です。お客様がお客様にご好評を伝えてそれが新しい発注・仕事に繋がることは、決して弊社の仕出し弁当への感想が「おべっか」ではないと頬を緩ませてしまいます。

加え、冒頭でもお話しさせて頂きました通り、「お昼」の大切な時間に楽しみが増えた。との声が届くのは、食事提供会社を越え、お客様の生活に少しでも彩を加えられたという事だからです!弊社はこれからも今回ご紹介させて頂いたお客様の「いいね」に応えられるよう精進あるのみです!

 

 

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